2006年05月29日

[S14]スーパー14-2006 準決勝〜決勝 試合結果

スーパー14のプレーオフが19日〜20日(準決勝)及び27日(決勝)に行われた。試合結果を続きへ。

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2006年05月22日

[HC]ハイネケン欧州杯 決勝試合結果他

欧州ラグビークラブN0.1を決めるハイネケン欧州杯の2006年決勝が20日、ウェールズのカーディフで行われ、 アイルランドのマンスターがフランスのビアリッツを23‐19で下して初優勝を飾った。

マンスター 23(17) vs 19(10) ビアリッツ

マンスターはストリンガー、オガーラのアイルランド代表コンビを中心にゲームを組み立てて終始リードを奪い、 ヤシュヴィリのPGなどで追いすがるビアリッツをかわして優勝の栄冠を勝ち取った。マン・オブ・ザ・マッチはマンスターのSHストリンガー。

また、下位グループである欧州チャレンジ杯では21日、イングランドのグロスターとロンドン・アイリッシュが対戦し、36‐ 34の大接戦をグロスターが制した。

こちらのマン・オブ・ザ・マッチはロンドン・アイリッシュのオリヴィエ・マーニュが獲得した。

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2006年05月19日

[News]国際ラグビー関連ニュース

【Ita:イタリア代表、日本、フィジーツアースコッド発表】

ラグビーのイタリア代表ピエール・ベルビジェ監督が今春の日本及びフィジーツアースコッドを発表した。(詳細は続きへ)

今季シックスネイションズで大活躍を見せたベルガマスコ兄弟やSHペスは、フランス選手権(トップ14)のセミ・ファイナル (決勝トーナメント)進出が決まっており、6月3日に行われる同試合の結果を受けて、追加召集する考え。

チームマネージャーのカルロ・チェチナトは、「イタリアとフランスでまだクラブの決勝トーナメントが控えていることは、 十分考慮しておかないといけないが、それでも今回のスコッドは対戦する2つのチーム、 日本とフィジーに対して引けをとらないチームと考えている。」と今回のスコッド選抜に自信を覗かせた。

【Wal:ウェールズ代表に新コーチ就任】

ウェールズ代表のアルゼンチンツアーに、2名の新コーチ帯同が決まった。

新コーチはいずれも元ウェールズ代表の主力選手だったロビン・マクブライドとニール・ジェンキンスで、それぞれフォワード、 バックスのコーチを務めることになる。

【Eng:イングランド代表、豪州ツアースコッドを発表】

イングランド代表のアンディ・ロビンソン監督が、同代表のオーストラリアツアースコッドを発表。既に発表されていた主将パット・ サンダーソンのほか、復帰が噂されていたロンドン・アイリッシュのマイク・キャットも名を連ねた。(詳細は続きへ)

【Ire:アイルランド代表、ニュージーランド/オーストラリアツアースコッド発表】

アイルランド代表のニュージーランド、オーストラリアへの延性スコッドが発表された。(詳細は続きへ)

レンスターのマルコム・オケリー、スカーレッツ(ウェールズ)のサイモン・イースタビー、ワスプス(イングランド)のジョニー・ オコナー、イオイン・レダンはいずれも怪我のため今回の遠征には帯同せず。フォワード1名の欠員については、追加召集する考え。

【Sco:スコットランド代表、南ア遠征スコッド発表】

ラグビースコットランド代表の南アフリカ遠征スコッドが発表された。(詳細は続きへ)

主将はジェイソン・ホワイトで変わらず。怪我のカジターに代わってはグラスゴーのSHサム・ピンダーが選出された。同代表チームは、 南ア遠征前にバーバリアンズとの対戦が予定されている。

また、北アメリカで行われるチャーチルカップに出場するA代表も同時に発表され、代表のトライゲッター、ショーン・ ラモントの弟ローリーらが選出された。

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2006年05月15日

[News]国際ラグビー関連ニュース

【SA:スプリングボクス発表に疑問噴出】

南アフリカラグビー協会(SARU)は13日、5人のノンキャッパーを含むスプリングボクス45名のスコッドを発表した。 (詳細は続きへ)

試合出場があれば初キャップとなる5名は、シャークスのLOヨハン・ミューラー、SHルアン・ピナール、PRのBJ・ボタ、 ブルズのCTBヴィナンド・オリフィエ、ストーマーズのLOアンドリース・ベッカー。また、ブルズのPRガルスロ・ スティーンカンプとキャッツのWTBアシュヴィン・ヴィレムセは怪我のため選出外となった。

ところが、これに対して南ア国内のメディアやファンから、今季スーパー14の各選手のパフォーマンスからの疑問が噴出した。

この疑問の主なものは、まず今回選出されなかった選手に関するものでストーマーズのFLルーク・ワトソンとHOスカルク・ ブリッツ両選手不選出への疑問。ついで選出された選手に関するものでアンドリース・ベッカー、ダニー・クーツィエ、ヴィカス・ファン・ ヒールデン、マリウス・ジュベール各選手選出への疑問だった。

これに対してSARUのCEOヨハン・プリンスルーは、「若いプレーヤーと建研豊富なプレやーのバランスがすばらしいチームだ」 と高評価を示した。また、ホワイト監督も「ヤコ・ファン・デル・ヴェストハイゼンはフライ・ハーフを、ブライアン・ハバナは左WTBを、 ジョン・スミットはHOを、パーシー・モンゴメリはプレース・キッカーを、スカルク・バーガーはオープンサイドFLをそれぞれ勤めるだろう。 これらはつまり、スーパー14でどうだったかが問題ではないということだ。」として、 必ずしもスーパー14での実績やポジションにこだわることなく、今季のテストマッチと来年のW杯をにらんだ最良の選択をしたことを強調した。

【Aus:セイラーに薬物疑惑、豪州協会は対応を協議】

オーストラリア代表及びNSWワラタスのWTBウェンデル・セイラーはスーパー14最終戦となるハリケーンズ戦を前にドーピング検査 (「A」サンプル取得)を受け、陽性反応が検出されたことで同試合への出場停止処分とともに、 今後の代表戦を含めた試合出場への処分が検討され、13日、試合出場の無期停止処分がとられることとなった。

今後は新たな「B」サンプルを取得し、陽性反応が検出されれば2年間の出場停止処分が確定する。

現在31歳のセイラーにとっては事実上の引退宣告に近い形となり、これまで再三起こしてきた問題 (最も最近では南アフリカの酒場での乱闘騒ぎによる出場停止処分)に思わぬ形で終止符が打たれることになる。

セイラーはニュージーランド代表の大スターWTBジョナ・ ロムーと比較されるほどに期待を背負って代表入りしたもののその後は期待ほどの結果は残しておらず、 ワラタスに移籍した今季が再起への足がかりになるだろうと期待されていた矢先だった。

【Eng:コリーも代表豪州遠征を回避】

イングランド代表監督のアンディ・ロビンソンは12日、オーストラリア遠征を控えるイングランド代表選出について言及し、 主将のマーティン・コリーを休養させるとともに、新主将としてウスターのFLパット・サンダーソンを起用すると語った。

ロビンソン監督は「マーティン(コリー主将)には休養が必要だと思う」としてコリーの遠征不参加を発表するとともに、 新主将サンダーソンについて「彼はマーティンと同様私が期待するだけの資質を備えている」として、 コリーを含む主力を各代表選出にも自信を見せた。

【Jpn:大畑がテストマッチ通算トライ数の世界記録達成】

ラグビー日本代表WTBの大畑大介(30)がテストマッチ通算トライ数を65として、 元オーストラリア代表のWTB/FBデーヴィッド・キャンピージの保持していた64を抜き、世界新記録を達成した。

大畑は「(記録保持者のキャンピージも)まさか日本人に抜かれるとは思わなかっただろう」と冗談交じりながらも記録を誇るとともに、 「一緒に戦ってきた選手や周りの人たちのおかげで達成できた。皆に感謝したい。」と偉大な記録達成の喜びを分かち合った。

【NZ:ニュージーランド代表主将にマッコウが順当選出】

ニュージーランドラグビー協会(NZRU)は13日、今春(南半球では今秋) テストマッチシリーズとその後に続くトライネイションズのスコッド発表に先立ち、オールブラックスの主将を発表。 再三にわたって名前の挙がっていたカンタベリー及びクルセイダーズの主将でオープンサイドFLのリッチー・マッコウが順当に選出された。

グレアム・ヘンリー監督は「最も順当な結果だ」と淡々と話し、「リッチーはカンタベリーやクルセイダーズで主将を務め、 すばらしい結果を出してきたし、昨年までにも既に代表の主将を経験している。まったく問題ない。」と自信をうかがわせた。

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[GP]ギネス・プレミアシップ 05/06 決勝トーナメント

イングランドのラグビー、ギネス・プレミアシップ05/06シーズン決勝トーナメント初戦、準決勝2試合が5月14日行われた。

第1試合・・・セール・シャークス(予選1位) 22(16) vs 12(3) ロンドン・ワスプス(予選4位)

(得点)

セール→トライ・・・ロビンソン;ゴール・・・ホッジソン;PG・・・ホッジソン(5)

ワスプス→PG・・・ファン・ギスバーゲン(4)

リーグ戦で好調さを見せ付けてきたセールが、3連覇を狙う王者ワスプス相手にもまったく引けをとらず、 前半から果敢に攻めてホッジソンの3PGの後、主将でFBのジェイソン・ロビンソンがトライ。ホッジソンがゴールも決めて16‐ 3と前半を大きくリードして後半へ。

後半も勢い衰えないセールは、トライこそ奪えないものの堅いディフェンスと得点機(PG) を確実にものにする手堅さでワスプスを押さえきり、大接戦を制した。

ワスプスはこれで3年にわたって君臨した王者の座を明け渡すこととなった。

第2試合・・・レスター・タイガース(予選2位) 40(20) vs 8(5) ロンドン・アイリッシュ(予選3位)

(得点)

レスター→ トライ・・・トゥイラギ、エリス、ロイド(2)、マーフィ;ゴール・・・グード(3);PG・・・グード(3)

ロンドン・アイリッシュ→ トライ・・・マーニュ;PG・・・キャット

初の決勝進出となってイングランド中を沸かせたロンドン・アイリッシュだったが、レスターの地元ウェルフォード・ ロードではフランス代表FLオリヴィエ・マーニュのトライとマイク・キャットのPGのみと力を発揮出来ずじまい。 一方のレスターは圧倒的な得点力で計5トライを奪い、終わってみれば40‐8の圧勝で決勝戦に駒を進めた。

決勝戦はロンドン、トゥイッケナムで27日、セールとレスターの対戦が行われる。

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[S14]スーパー14-2006 第14週(最終週) 試合結果

スーパー14の2006年シーズン最終週となる第14週が12日〜13日に行われた。試合結果を続きへ。

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2006年05月11日

[News]国際ラグビーニュース 〜2006年5月11日

【ウェールズ代表がアルゼンチン戦スコッド発表】

ギャレス・ジェンキンス新監督が就任して新体制のウェールズ代表は10日、 テストマッチ2試合を予定しているアルゼンチン遠征のスコッドを発表。怪我で出場できないギャレス・ トーマスに代わる新主将にはオスプリーズのプロップ、ダンカン・ジョーンズが選ばれた。

詳しいスコッドは続きへ記載する。

ノーキャップ選手5名を含み、SOスティーヴン・ジョーンズやSHピール、 FL/No.8チャーヴィスら主力を除いた若手主体のメンバーで、次のW杯のほか次世代をにらんだチーム作りが伺える構成となった。

【マイク・キャット、再び代表復帰か】

イングランド代表のW杯優勝メンバーでロンドン・アイリッシュのベテランCTBマイク・キャットが、 イングランド代表のオーストラリア遠征スコッドへの再召集に応じる意向を明らかにしている。

マイク・キャットは南アフリカ生まれの34歳で、2003年W杯のほか2004年のオーストラリア、 ニュージーランド遠征でも代表のCTBを務めたが、それ以来代表に召集されることはなかった。

しかし、今季はベテランや主力の相次ぐ遠征帯同回避もあり、また所属のロンドン・アイリッシュがプレミアシップで好成績 (リーグ戦3位)を収める中でチームを支えてきた功績が再び評価された。なお、ロンドン・ アイリッシュがプレミアシップのプレーオフに出場するのは今季が初めての快挙。

【アレックス・サンダーソン、QLDレッズへ】

元イングランド代表ルースフォワードでサラセンズのアレックス・サンダーソンが、 オーストラリアのクイーンズランドへコーチとして移籍することが10日、発表された。

サラセンズの技術コーチを務める元オーストラリア代表監督のエディー・ジョーンズの求めに応じたもので、 昨年26歳の若さで怪我のために現役引退を余儀なくされたサラセンズの若きコーチにコーチとしての経験を積ませたい考え。

サンダーソンは今年8月にジョーンズに加わってブリスベンに移動する予定だが、 その前にニュージーランドのNPCチームを見学する可能性もあるという。

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2006年05月10日

[S14]スーパー14関連ニュース

【グレーガン、1試合出場停止】

オーストラリア、ACTブランビーズのSHジョージ・グレーガンが、 先週のハイランダーズ戦で受けたイエローカードの原因となった危険なタックルについてSANZAR懲罰委員会の裁定を受け、1週間(1試合) の出場停止が決まった。

ACTブランビーズは先週のハイランダーズ戦を落とし、 今週の首位クルセイダーズとのアウェイ戦でポイントを獲得しなければ決勝トーナメント進出が危うい状況で、 主将モートロックとともにチームを支えるベテランの欠場は痛いところ。

しかし、グレーガン自身は交代要員として先発出場する若いフィッブス(24)の力量に自信を持っていると話している。

決勝進出が決まれば怪我で欠場中のSOラーカムも復帰の可能性があり、今週は真の意味での正念場となる。

【ニュージーランド協会、代表スコッドを週末に発表】

ニュージーランド・ラグビー協会(NZRU)は9日、週末土曜日のスーパー14最終戦を受けて、 ニュージーランド代表オールブラックスの選出メンバー39名を発表する、と公表した。あわせて昨年末で代表を引退したタナ・ ウマガの後任となる主将も発表される。

一般各誌では主将に関する憶測として既にクルセイダーズのリッチー・マッコウの名前が挙がっており、週末はこれを正式に発表するだけ、 との見方が強い。

ニュージーランド代表では他に前述タナ・ウマガの後を受けるアウトサイドCTBのポジション争いにも注目が集まるが、 これについては6月に予定されているアイルランド戦及びアルゼンチン戦で結論が得られることになる。

【ジュアン・スミス復帰、チータース最終戦で主将へ】

チータースの主将でFL/No.8のジュアン・スミスが今季中盤に負った怪我からようやく復帰する。 最終戦のキャッツ戦では主将を務める予定。

チータースは主将のジュアン・スミス欠場から調子を落とし、今季の目標だった8位を確保することはできなかったが、 来季に向けた締めくくりとして南アフリカダービーとなる最終戦を有終の美で飾りたいところ。

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2006年05月09日

[GP]ギネス・プレミアシップ 関連ニュース

【プレミアシップ、リーグ戦全日程を終了】

イングランドのギネス・プレミアシップ・ラグビーは6日、昨年9月2日から各チーム全22試合の過酷なリーグ戦の全日程を終了。 既に降格が決まっていたリーズ・タイクスの最下位のほか、リーグ戦最終順位は次の通りとなった。

順位 チーム         ポイント
--------------------------------------
 1 セール・シャークス      74
 2 レスター・タイガース     68
 3 ロンドン・アイリッシュ    66
 4 ロンドン・ワスプス      64
--------------------------------------
 5 グロスター          59
 6 ノーサンプトン・セインツ   53
 7 ニューカッスル・ファルコンズ 47
 8 ウスター・ウォーリアーズ   47
 9 バース・ラグビー       46
10 サラセンズ          46
11 ブリストル・ショーグンズ   41
--------------------------------------
12 リーズ・タイクス       28

上位4チームは今季から採用された準決勝戦に望み、それぞれの勝者が決勝に進んで最終的な優勝チームを決めることになる。

準決勝はセール対ワスプスがエッジリー・パークで、レスター対ロンドン・アイリッシュがウェルフォード・ ロードでそれぞれ5月14日に行われる。また、決勝戦は5月27日、ロンドンのトゥイッケナムで行われることになっている。

【リーズから続々退団】

今季プレミアシップで最下位となり、下位リーグへの降格が決まっているリーズから、元ニュージーランド代表SHジャスティン・ マーシャル(ウェールズ、オスプリーズに移籍)をはじめ、退団するプレーヤーが後を絶たない。

リーズ・タイクスは7日、今季でチームを退団する選手たち13名を発表。ここには既に移籍を発表していたマーシャルなどは含まず、 事実上現チームの瓦解を意味するものとなった。

退団選手にはイングランド代表のイアン・バルショー、スコットランド代表のゴードン・ビュロック、ゴードン・ ロスなど各国代表クラスが多く含まれ、降格チームの選手確保の難しさを如実に表す結果となった。

【プレミア選手、イングランド代表へ不参加を次々表明】

プレミアシップからイングランド代表に選出されている各チームのエース級選手から代表のオーストラリア遠征への不参加表明が相次いでいる。

まず、長い怪我からようやく復帰してまずまずの結果を残しつつあるジョニー・ウィルキンソンは、 ニューカッスル医療チームからのストップがかかり、遠征帯同を保留。

ついでワスプスのジョシュ・ルーシーも、怪我の回復を理由に遠征への帯同回避を表明。さらにノーサンプトンのベン・ コーインとスティーヴ・トンプソンも休養のためにツアーを回避すると発表した。

さらに、セールのアンドリュー・シェリダンは、首の怪我が思わしくなく、プレミアのシーズン終了後、手術を行うこととなり、 ツアーはおろかプレミアシップの次シーズンも危うい状況となった。

但し、セールのホッジソン、クエト、レスターのコリー、ワスプスのダラーリオらツアー参加への意欲を見せている選手もおり、アンディ・ ロビンソン監督がどのような決断を下すかに注目が集まっている。

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2006年05月07日

[S14]スーパー14-2006 第13週 試合結果

スーパー14の2006年シーズン第13週の試合結果を続きへ。

今週の試合結果で決勝トーナメント進出の4チームがほぼ出揃うことになるため、各チームとも最後の踏ん張りどころとなっている。

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posted by 晴耕雨読 at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | [S14]スーパー14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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