2006年01月27日

[S14]ホワイト代表監督がNECに直談判

ラグビー南アフリカ代表スプリングボクスのジェイク・ホワイト監督が個人的に来日し、NECグリーンロケッツの幹部と会談、 同クラブ所属の南アフリカ代表SOヤコ・ファン・デル・ ヴェストハイゼンをスーパー14の南ア所属クラブに出場させることが出来るよう説得に当たっていることが26日までに明らかになった。

ラグビー専門ページ「Planet-Rugby」によると、 同サイトが昨年12月にリポートしていたホワイト監督の意向に関する続報として、ホワイト監督は南アフリカクラブ、 特にスーパー14のストーマーズでヤコ・ファン・デル・ヴェストハイゼンをプレーさせることを切望して、 NECグリーンロケッツ幹部に直談判しているという。

ヤコ・ファン・デル・ヴェストハイゼンはひざの怪我のため現在故郷の南アフリカで療養中で、復帰まで6週間程度を見込んでいるが、 復帰後に所属のNECが2005/2006シーズンの試合を終えているため試合への復帰ができず、 復帰戦が即南アフリカのテストマッチになってしまうため、 その間に行われるスーパー14もしくは南アの国内戦ボーダコムカップいずれかへの参加をNECに認めてもらい、出場試合数を稼ぎたい考え。

南アのスーパー14各クラブでは古巣のブルズやキャッツ、シャークスの名前も挙がっているが、シャークスは三洋電機のトニー・ ブラウン、キャッツは怪我で療養中のプレトリアスに加えグリフォンズのアンドレ・ヒューを迎えており、 ストーマーズが最も出場機会を得られるとの判断と考えられている。

NEC側の動向についてはまだ報じられていないが、ヤコ自身は「最終的な決定権は私にはないが、 ストーマーズでスーパー14の後半戦に出場できればすばらしい」と語り、期待を表した。

参考記事: Planet-Rugby (英文)

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2006年01月25日

[S14]ワラタス、ウィタカー主将今季限り

南半球3カ国のスーパークラブによるラグビー、スーパー14の開幕を控えたオーストラリア、NSWワラタスの主将クリス・ ウィタカーが、NSWでのプレーが今季限りになることを本日(25日)発表した。

ウィタカーは未発表ながら海外のチームに移籍することが決まっているという。

「この場所(シドニー)にさよならを言うのはとてもつらい。」とウィタカー。「ワラタスには10年所属したが、 長くいすぎることはやめてチームを離れることを決めた。これは家族の意思でもある。」と固い決意を語った。

先日代表監督を固辞したワラタスのマッケンジー監督も「彼の意思を尊重したい」として、移籍を容認している。

参考: 豪州協会(英文)

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2006年01月24日

[6N]フランス代表、開幕戦スコッド発表

いよいよ残り2週間を切ったラグビーのシックスネイションズ2006の開幕に向けて、未発表だったフランス代表スコッドが23日、 発表された。

<フランス代表スコッド>

フォワード(12名): ディミトリ・スワゼウスキ(スタッド・フランセ)、ヤニック・ブリューノ(セール・シャークス (イングランド))、シルヴァン・マルコネ(スタッド・フランセ)、ピーター・デ・ヴィリエ(スタッド・フランセ)、オリヴィエ・ミルー (ブルゴアン)、ジェロム・チオン(ビアリッツ)、ファビアン・プルース(トゥールーズ、主将)、リオネル・ナル(カストル)、ヤニック・ ニャンガ(トゥールーズ)、ジュリアン・ボナール(ブルゴアン)、レミー・マルタン(スタッド・フランセ)、トマ・リーヴルモン (ビアリッツ)

バックス(10名): ジャン=バティスト・エリサルド(トゥールーズ)、ディミトリ・ヤシュヴィリ(ビアリッツ)、フレデリック・ ミシャラク(トゥールーズ)、ベンジャミン・ボイェ(ブルゴアン)、ヤニック・ジョジオン(トゥールーズ)、フロリアン・フリッツ (トゥールーズ)、セドリック・エマンス(トゥールーズ)、ルドヴィク・ヴァルボン(ブリヴ)、クリストフ・ドミニシ(スタッド・フランセ) 、ニコラ・ブリュスク(ビアリッツ)

このほか、2軍ともいえるA代表スコッドも発表された(続き、英文)。

主将は昨年からの懲罰もあけたファビアン・プルースが返り咲き。復帰組では他に、スタッド・ フランセのWTBドミニシとビアリッツのFBブリュスクの両ベテランが久々に顔を見せている。

どのポジションも競争の激しい好メンバーだが、特にバックローは復帰を目指していたセルジュ・ベッツェンがA代表にも漏れ、 腫れて代表の座を射止めたのは成長目覚しいニャンガ、マルタン、ボナールにリーヴルモンを加えた4名。 A代表にはアリノルドキが久々に顔を出し、競走の激しさがうかがえる。

フランス代表の初戦は2月5日、マレー・フィールドでのスコットランド代表戦。

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2006年01月23日

[HC]ハイネケンカップ2006、予選リーグ終了

ラグビーの欧州クラブ最強を決めるハイネケン欧州杯が22日までに予選リーグを終了。 6プールからなるリーグ戦の1位クラブ及び2位クラブのうち上位2チームが4月1日から始まる決勝トーナメントに進出する。

<リーグ戦結果>

※()内は英・・・イングランド、愛・・・アイルランド、仏・・・フランス、ウ・・・ウェールズ、ス・・・スコットランド、伊・・・ イタリア

プール1:

◎1位:マンスター(愛)  23ポイント(予選4位通過)
○2位:セール(英)    23ポイント(予選7位通過)
 3位:ドラゴンズ(ウ)  6ポイント
 4位:カストル(仏)   6ポイント

プール2:

◎1位:ペルピニャン(仏) 23ポイント(予選5位通過)
 2位:リーズ(英)    20ポイント
 3位:カーディフ(ウ)  15ポイント
 4位:カルヴィサノ(伊) 0ポイント

プール3:

◎1位:レスター(英)   24ポイント(予選3位通過)
 2位:スタッドF(仏)   20ポイント
 3位:オスプリーズ(ウ) 9ポイント
 4位:クレルモン(仏)  6ポイント

プール4:

◎1位:ビアリッツ(仏)  24ポイント(予選2位通過)
 2位:サラセンズ(英)  17ポイント
 3位:アルスター(愛)  14ポイント
 4位:ベネトン(伊)   3ポイント

プール5:

◎1位:バース(英)    23ポイント(予選6位通過)
○2位:レンスター(愛)  22ポイント(予選8位通過)
 3位:ブルゴアン(仏)  9ポイント
 4位:グラスゴー(ス)  6ポイント

プール6:

◎1位:トゥールーズ(仏) 25ポイント(予選1位通過)
 2位:ワスプス(英)   14ポイント
 3位:スラネスリ(ウ)  12ポイント
 4位:エディンバラ(ス) 11ポイント

<準々決勝組合せ>

トゥールーズ(予選1位) vs レンスター(予選8位)

ビアリッツ(予選2位) vs セール(予選7位)

レスター(予選3位) vs バース(予選6位)

マンスター(予選4位) vs ペルピニャン(予選5位)

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2006年01月19日

[6N]続々発表、各国トレーニングスコッド

2月より始まる2006年シックスネイションズに先立ち、 参加各国のトレーニングスコッドが続々発表された。

特に話題となっているのは、イングランドの元主将ローレンス・ダラーリオの復帰で、 スコッド発表前から噂されていたが、チームメイトのジョシュ・ルーシーが「彼のキャプテンシーや実力は認めるが、(新主将のマーティン・ コリーとの)バランスの面で不安がある」と発言するなど、一部で議論になっていた。

同じイングランドで前回W杯の英雄ジョニー・ウィルキンソンは怪我の完治を待つため、 今回はスコッド入りしなかった。

一方、アイルランドには主将のオドリスコルが元気に復帰。 チームメイトのダーシーなどもあわせて復帰し、ほぼ万全の体制を整えた。

昨年グランドスラムの覇者ウェールズは、 その立役者とも言えるヘンソンを懲罰で欠くなど苦しい構成ながら、主将のトーマス、 ベテランのチャーヴィスなど海外組も参加して連覇に全力を挙げる。

詳しいスコッドは続きへ。(英文)

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2006年01月13日

[IRB]「パシフィック・5ネイションズ」公式発表

IRB(国際ラグビー評議会)は12日、フィジー、日本、サモア、 トンガにニュージーランドの選抜チームを加えた環太平洋5カ国によるトーナメント、「パシフィック・5ネイションズ」 (環太平洋5カ国対抗戦)の2006年開催について、正式に発表した。

このトーナメントは、IRBが掲げるフィジーやサモア、トンガ、日本などのいわゆるセカンドグループに属する国代表チームの強化策で、 50,000,000US$の巨費を投じて実施されるプログラムの一環としてのものとなる。

トーナメントの方式は、まず5カ国が2つのホームゲームと2つのアウェイゲームの4試合ずつによるリーグ戦を行い、 上位2チームが決勝進出、優勝を決めるというもの。日程は、今年6月から順次スタートする。日本の初戦は6月3日のトンが戦(ホーム)、 6月17日(アウェイ)、6月24日(アウェイ)を経て7月1日の最終フィジー戦(ホーム)まで4試合を行う。

ニュージーランドの選抜チームについては、「ジュニア・オールブラックス(A代表)が参加することになる」とのことで、 若手の登竜門的位置付けになりそう。また、今季は国内のトーナメントとの調整がつかず参加できなかったが、 来年からはオーストラリアからも同様に選抜チームが参加する予定で、6カ国対抗戦となる予定。

IRBは他にもフィジー、サモア、トンガの3カ国について、個別にトーナメントを予定しており、 こちらは4月15日から3カ国のうちいずれか2カ国の対戦でスタートする。

参考: IRBプレス発表 (英文)

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2006年01月12日

[Wal]ヘンソンの出場停止期間短縮

ウェールズ及びオスプリーズからの熱心なアピールにより、IRBの懲罰委員会が降したギャヴィン・ヘンソンへの懲戒(出場停止) が3週縮まる見込みとなった。

ヘンソンはハイネケン欧州杯でレスターのモレノに対する肘打ちで3月5日までの72日間にわたる出場停止処分を言い渡されていたが、 ウェールズ及びオスプリーズがこれを不服として懲罰期間の短縮を申し立てていた。

この3週間の短縮で、ヘンソンは今季シックスネイションズの3試合、アイルランド戦、フランス戦、 及びイタリア戦への出場が可能になる。

ウェールズ代表のマイク・ラドック監督もヘンソンに「あらゆる出場のチャンスを提供したい」として、本人の奮起を期待した。

関連ニュース(BBC): 懲戒処分短縮ラドック監督のコメント

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2006年01月10日

[NZ]ウマガ、代表引退を正式表明

ラグビーのニュージーランド代表オールブラックスの主将を務めていたウェリントン代表及びスーパー14ハリケーンズのタナ・ ウマガが10日、オールブラックスからの引退を正式に表明した。

ウマガの引退については昨年末のテストマッチシリーズの後一部新聞で報じられていたが、ウマガ本人は 「まずは家族とのクリスマス休暇を楽しみたい」として正式なコメントを避けていた。

ウマガの発表はオールブラックスのグレアム・ヘンリー監督、及びウェイン・スミス、スティーヴ・ハンセン両コーチとともに行われた。

関連記事: NZ協会公式発表 (英文)

posted by 晴耕雨読 at 13:02| Comment(0) | TrackBack(1) | [News]国別ラグビーニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[IRB]IRB、2011W杯開催地再投票申請を却下

ラグビー国際評議会(IRB)は9日、イングランドの新聞などで8日に一部報道されたアジア協会(ARFU) からの2011年ワールドカップ開催地決定に関する再投票申請について、これを却下し、再投票は行わない意向を明らかにした。

この問題は8日、 ARFUからとされる2011W杯開催地決定に関する再投票を要求する申請がなされたとイングランドの新聞が報じたことに端を発しており、 これによるとアジア協会はIRBが行った2011W杯の開催地決定に関する投票が秘密投票で行われ、 投票結果を伝えないなどの不当なものであったと主張、再投票を3月31日までに行わなければ法的手段に訴える、とするもの。また、 申請は英国の法律事務所を通じて提出されたとされる。

IRB側は即座にこれを却下し、「ARFUの総意に基づくものではない」 などとしてこの要請が根拠のない不当なものであることを強調した。

また、日本協会の真下専務理事は9日の会見でこの再投票申請への関与を否定し、「私たちは過去を振り返るのではなく、 将来へ向けて動きを開始している」とコメントした。

関連記事: IRB公式発表(英文) サンケイスポーツ

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2006年01月08日

[News]Planet-Rugby選出2005ベストXV

ラグビーニュースの専門ページ「Planet-Rugby」が2005年シーズンのベストXV(チーム・オブ・ザ・イヤー) を発表した(12/30付)。

<Planet-Rugby チーム・オブ・ザ・イヤー>

15 クリス・レイサム (オーストラリア)
14 リコ・ギア (ニュージーランド)
13 タナ・ウマガ (ニュージーランド、主将)
12 ヤニック・ジョジオン (フランス)
11 セドリック・エマンス (フランス)
10 ダニエル・カーター (ニュージーランド)
 9 ジャン=バティスト・エリサルド (フランス)
 8 ロドニー・ソーイアロ (ニュージーランド)
 7 リッチー・マッコウ (ニュージーランド)
 6 スカルク・バーガー (南アフリカ)
 5 ヴィクター・マットフィールド (南アフリカ)
 4 クリス・ジャック (ニュージーランド)
 3 カール・ハイマン (ニュージーランド)
 2 ケヴィン・メアラム (ニュージーランド)
 1 アンドリュー・シェリダン (イングランド)

元の記事は→ Planet-Rugby  (英文)

posted by 晴耕雨読 at 15:33| Comment(1) | TrackBack(4) | [News]国別ラグビーニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[T14]スティーヴン・ジョーンズ、ウェールズ・スラネスリへ

フランス選手権トップ14のクレルモン・オーヴェルニュに所属するウェールズ代表SOスティーヴン・ジョーンズが、 地元スラネスリの熱烈な要請を受けて帰国、3年契約を結んだことが7日、明らかになった。

クレルモン側の熱心な残留要請とウェールズ・カーディフからの移籍打診にもかかわらず、結局古巣で自身のルーツでもあるスラネスリ・ スカーレッツを選択した。スラネスリにはウェールズ代表でパートナーを組むドウェイン・ピールも在籍しており、 コンビネーションの観点でも有利に働いたと見られる。

さらにこのニュースは、先にジョーンズのウェールズクラブへの移籍を切望していたウェールズ代表監督マイク・ ラドックも大いに喜ばせることになる。ラドック監督はかねてからウェールズクラブとの強力な支援体制を強調しており、 今後のテストマッチに大きなプラス材料となることは間違いない。

ジョーンズの帰国はクレルモンの今季ゲーム終了後となる予定。

posted by 晴耕雨読 at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | [T14]フランス選手権 Top14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[JTL]ニュージーランド勢、続々帰国へ

トップリーグクラブ所属の外国人選手、特にニュージーランド出身者に続々と帰国・移籍のニュースが入っている。

先に取り上げられている大きなニュースは、今季躍進した三洋のトニー・ブラウンの南アフリカ・シャークス移籍とトヨタのトロイ・ フラベルの帰国、オークランド及びブルーズへの移籍だったが、今回新たにリコーのノーム・マックスウェルと豊田自動織機のアンドリュー・ ブロワーズの帰国が明らかになった。

マックスウェルは、長引く怪我に起因して引退を決意。帰国後ホームチームのカンタベリーでコーチに就く。 マックスウェル自身のコメントでは「(日本は)とてもすばらしいところで、チームにはとても良くしてもらった。」と好印象を残した。

一方豊田自動織機のブロワーズは、新たな活躍の場を求めて新天地ハイランダーズへの移籍を決意した。 既に今季初練習の1月5日にセッションに参加、今後はチームと来るべきシーズンに備えることになっている。

また、先にニュースとして取り上げていたトニー・ブラウンのシャークス移籍について、 シャークス側は年明け早々の帰国を希望しているが、マイクロソフトカップや日本選手権を控えた三洋側は可能な限りの残留を希望しており、 動向が注目されている。

posted by 晴耕雨読 at 10:27| Comment(4) | TrackBack(0) | [JTL]トップ・リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月06日

[GP]ウィルキンソン、復帰延期

イングランド代表SOでニューカッスル・ファルコンズ所属のジョニー・ウィルキンソンが、 今週末に予定していた復帰を1週間延期することを決めた。

ニューカッスルの監督ロブ・アンドリューのコメントによると、鼠蹊(そけい)部手術後の様子は「経過は良好だが、 外転筋が少し痛むようだ。合併症などではなく、回復過程の一部だ。」とのことで、「今週はチームとの練習に専念させる」。

今後は一週先のボーダーズ戦(欧州チャレンジ杯)に向けて再調整する見通しとなっている。

posted by 晴耕雨読 at 12:27| Comment(3) | TrackBack(0) | [GP]ギネス・プレミアシップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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