2005年07月28日

[3N]トライネイションズ初戦 南ア vs 豪州 メンバー発表

30日に迫った2005年トライネイションズ初戦、 南アフリカはプレトリアでの南アフリカ代表スプリングボクス対オーストラリア代表ワラビーズの一戦で、両チーム出場メンバーが27日、 揃って発表された。

<スプリングボクス>

 1 ガルスロ・スティーンカンプ
 2 ジョン・スミット(主将)
 3 CJ・ファン・デル・リンデ
 4 バッキース・ボタ
 5 ヴィクター・マットフィールド
 6 ジョー・ファン・ニー・ケルク
 7 ジュアン・スミス
 8 ジャック・クローニェ
 9 フーリー・デュ・プレア
10 アンドレ・プレトリアス
11 ブライアン・ハバナ
12 ヤン・デ・ヴィリアス
13 ジャック・フーリー
14 ブレイトン・ポールセ
15 パーシー・モンゴメリ
(リザーブ)
16 ギャリー・ボタ
17 ローレンス・セパカ
18 アルベルト・ファン・デン・バーグ
19 スカルク・バーガーJr.
20 リッキー・ジャニュアリー
21 ウェイン・ジュリース
22 ヤコ・ファン・デル・ヴェストハイゼン

<ワラビーズ>

 1 ビル・ヤング
 2 ジェレミー・ポール
 3 マット・ダニング
 4 ダニエル・ヴィッカーマン
 5 ナイサン・シャープ
 6 ジョン・ロー
 7 ジョージ・スミス
 8 デーヴィッド・ライアンズ
 9 ジョージ・グレーガン(主将)
10 スティーヴン・ラーカム
11 ロート・トゥキリ
12 マット・ギタウ
13 モーガン・トゥリヌイ
14 ウェンデル・セイラー
15 クリス・レイサム
(リザーブ)
16 スティーヴン・モア
17 アル・バクスター
18 マーク・チザム
19 フィル・ウォー
20 クリス・ウィタカー
21 スターリング・モートロック
22 ドリュー・ミッチェル

マンデラプレートを争った両チームは、その前回のメンバーから、スプリングボクスは3名、ワラビーズは4名の入替えを行った。

スプリングボクスは、フロントローにCJ・ファン・デル・リンデを投入、No.8にジャック・ クローニェを加えて超重量FWに磨きをかける。また、今季ここまで先発SHを続けてきたジャニュアリーに代わり、デュ・プレアが久々の先発。 身上とするリズムの良いパスワークと積極的なアタックで正SHの座を確かなものにしたい。
ホワイト体制の看板だったバーガーとヤコ(ファン・デル・ヴェストハイゼン)は今回も控えに甘んじることになった。代わって出場するファン・ ニーケルク、ジュアン・スミス、プレトリアスらに注目が集まる。

一方のワラビーズは、「出場は50:50」と心配されたレイサムがFBに座って一安心。 長期故障のラスボーンに代わって正WTBの座を確かなものにしているセイラーも先発出場する。 バックス陣ではモートロックに代わって今季好調のトゥリヌイを先発起用。期待がかかる。HBはグレーガン&ラーカムの熟練コンビ。
FW陣ではタイト5からチザム、バクスターを下げ、代わって今季初先発のヴィッカーマン、ダニングを投入。南アの超大型FW、特にボタ、 マットフィールドのLO陣を中心としたラインアウトに対抗する。

マンデラプレートでは1勝1敗の五分に渡り合った両チームだけに激しい戦いが期待される。

posted by 晴耕雨読 at 08:21| Comment(5) | TrackBack(1) | [3N]トライネイションズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

[GR]南ア vs 豪州 (ネルソン・マンデラ・チャレンジ・プレート第2戦)

ネルソン・マンデラ・チャレンジ・プレート第2戦、南アフリカはヨハネスブルク、 エリスパークでのスプリングボクス対オーストラリア代表ワラビーズとの一戦が23日、行われた。

<試合結果>

南アフリカ 33(23) vs 20(8) オーストラリア

南ア:
 トライ デ・ヴィリアス、ハバナ、フーリー
 ゴール モンゴメリ(3)
 PG  モンゴメリ(4)

豪州:
 トライ ライアンズ、ラーカム、ポール
 ゴール モートロック
 PG  ギタウ

プレート奪取には勝利が必要な豪州は、前半から積極的な攻撃を仕掛けるが、前半12分、 21分には立て続けにインターセプトからのトライを許し、一気に流れを手放してしまった。

前半終了間際の35分、ポールセのイエローカード一時退場をきっかけにモールで押し込み、 ライアンズがトライを返して盛り返しを図ったが、 後半から出場の南アFLバーガーのいきなりのイエローカードで13人になった南アにまさかのトライ(フーリー)を許し、万事休す。 後半30分過ぎから怒涛の攻撃でラーカム、ポールがトライを奪い、トライ数では並んだものの、ゴール、 PGを確実に決めて得点を重ねた南アに及ばず、結局プレートはスプリングボクスの手に渡った。

posted by 晴耕雨読 at 13:04| Comment(4) | TrackBack(0) | [GR]試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月21日

[Ire]アイルランド代表、2006年南半球ツアー発表

アイルランド協会(IRFU)が2006年夏の南半球ツアー日程を発表。オーストラリアで1テスト、 ニュージーランドで2テストを行う。

<アイルランド代表2006年遠征日程>

2006/6/10 オーストラリア代表 vs アイルランド代表

2006/6/17 ニュージーランド代表 vs アイルランド代表

2006/6/24 ニュージーランド代表 vs アイルランド代表

各対戦会場については未定。

参考: Planet-Rugby (英文)

posted by 晴耕雨読 at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | [News]国別ラグビーニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[Preview]ネルソン・マンデラ・チャレンジ・プレート 第2戦

7月23日(土)、南アフリカはヨハネスブルク、エリス・パークで行われるネルソン・マンデラ・チャレンジ・プレートの第2戦、 南アフリカ代表スプリングボクス対オーストラリア代表ワラビーズの出場選手各22名(+アルファ)が21日、 両国代表監督の発表によって出揃った。

<スプリングボクス>

 1 ガルスロ・スティーンカンプ
 2 ジョン・スミット(主将)
 3 エディ・アンドリュース
 4 バッキース・ボタ
 5 ヴィクター・マットフィールド
 6 ソリー・ティビリカ
 7 ジュアン・スミス
 8 ジョー・ファン・ニーケルク
 9 エンリコ・ジャニュアリー
10 アンドレ・プレトリアス
11 ブライアン・ハバナ
12 ヤン・デ・ヴィリアス
13 ジャック・フーリー
14 ブレイトン・ポールセ
15 パーシー・モンゴメリ
(リザーブ)
16 ハンヤニ・シマンゲ
17 ローレンス・セパカ
18 アルベルト・ファン・デン・バーグ
19 スカルク・バーガー
20 フーリー・デュ・プレア
21 ヤコ・ファン・デル・ヴェストハイゼン
22 ウェイン・ジュリース

<ワラビーズ>

 1 ビル・ヤング
 2 ジェレミー・ポール
 3 アル・バクスター
 4 マーク・チザム
 5 ナイサン・シャープ(副将)
 6 ロッキー・エルソム
 7 ジョージ・スミス
 8 デーヴィッド・ライアンズ
 9 ジョージ・グレーガン(主将)
10 スティーヴン・ラーカム(副将)
11 ロート・トゥキリ
12 マット・ギタウ
13 スターリング・モートロック
14 ウェンデル・セイラー
15 クリス・レイサム
(リザーブ)
16 スティーヴン・モア
17 マット・ダニング
18 ダニエル・ヴィッカーマン
19 フィル・ウォー
20 クリス・ウィタカー
21 モーガン・トゥリヌイ
22 ドリュー・ミッチェル
(23 ジョン・ロー)

南アはホワイト監督体制の象徴的存在であったヤコ・ファン・デル・ヴェストハイゼンやスカルク・バーガーJrをリザーブに回し、 プレトリアス、ジュアン・スミスのキャッツ勢を起用するなど、新体制を強く印象付けた。また、CTBでチームの主軸となっていたバリー、 ジュベールを控えからも遠ざけ、デ・ヴィリアス、フーリーの若いコンビで得点力アップを狙う。 主将のスミットはこれでスプリングボクスの主将として18キャップ目。

一方豪州は、前節(初戦)活躍を見せたロジャースをひざの怪我で欠くものの、代わって入るレイサムやモートロック、 怪我の心配されたグレーガン主将など、豪華布陣が並び、フォワードにはチザム、 エルソムの若手が顔を揃えてベテランと若手のバランスの良さを見せている。今季スーパー12で大活躍だったフィル・ウォーは、 怪我でテストマッチシリーズに出遅れたこともあるがリザーブという競争の厳しさも印象的。 グレーガンとラーカムの大ベテランハーフバックも健在で、今考えられるほぼベストの布陣でマンデラ・プレート獲得に意欲を燃やす。

参考: オーストラリア協会公式ページなど

posted by 晴耕雨読 at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | [News]国別ラグビーニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

[GR]豪州 vs 南ア(ネルソン・マンデラ・チャレンジ)

オーストラリア代表ワラビーズと南アフリカ代表スプリングボクスがネルソン・マンデラ・プレート(盾)を争うネルソン・マンデラ・ チャレンジの第1戦(全2戦)がシドニーはテルストラ・スタジアムで9日、行われた。

<試合結果>

ワラビーズ 30(18) vs 12(3) スプリングボクス

豪州:
 トライ ギタウ(2)、ラーカム、ロジャース、ミッチェル
 ゴール ギタウ
 PG  ギタウ

南ア:
 PG  モンゴメリ(4)

(メンバー)

豪州: 15 ロジャース、14 セイラー、13 トゥリヌイ、12 ギタウ、11 トゥキリ、10 ラーカム、9 グレーガン (主将)、8 ライアンズ、7 スミス、6 エルソム、5 シャープ、4 チザム、3 バクスター、2 ポール、1 ヤング
リザーブ: 16 モア、17 ダニング、18 ロー、19 ウォー、20 ウィタカー、21 ジェラード、22 ミッチェル

南ア: 15 モンゴメリ、14 デ・ヴィリアス、13 ジュベール、12 バリー、11 ハバナ、10 ファン・デル・ ヴェストハイゼン、9 ジャニュアリー、8 クローニェ、7 ダニー・ロッソウ、6 バーガー、5 マットフィールド、4 バッキース・ ボタ、3 セパカ、2 スミット(主将)、1 デュ・ラント
リザーブ: 16 シマンゲ、17 ファン・デル・リンデ、18 ファン・デン・バーグ、19 ファン・ニーケルク、20 デュ・プレア、 21 フーリー、22 ラッセル

地元でマンデラ盾初戦を迎えたワラビーズは、前半から快調な滑り出しを見せ、ギタウが38mのPGを決めて先制すると、 同点に追いつかれた23分にはラインアウトからの連続攻撃をラーカムが巧みなステップワークで抜け出してトライ。 その後同じくラーカムの抜け出しをフォローしたギタウのトライと、 ラーカムの絶妙なキックをインゴールで押さえたロジャースのトライで前半を18-3と大きくリードして終えた。

後半に入ってもワラビーズの勢いは衰えず、ギタウの2本目のトライ、 ロジャースのインターセプトからこの日デビュー戦となったドリュー・ミッチェルのトライを加え、 守っては強引に攻める南アを4PGのみに抑えきって地元ワラビーズが初戦を快勝した。

南アは激しいタックルと強引なフォワードの攻撃で活路を見出そうとしたが、 豪州得意の組織的なディフェンスにチャンスをつかめずに試合を終えた。

なお、この試合で豪州主将のグレーガンが負傷して次の第2戦(7月23日(土)予定)への出場が危ぶまれたが、 15日現在の状況では先発出場が出来る程度まで回復する見込みとなっている。

posted by 晴耕雨読 at 01:59| Comment(4) | TrackBack(0) | [GR]試合結果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[Lions]ライオンズ2005シリーズアワード(Planet-Rugby)

ラグビー専門ニュースサイト、Planet-Rugbyによるライオンズのニュージーランド遠征シリーズを通した各種賞の受賞者などが発表された。

プレーヤー・オブ・ザ・シリーズ: ダニエル・カーター (ただし、同サイトの簡易投票ではウマガがカーターを抜いてトップ)
次点:ウマガ、ジャック、アリ・ウィリアムズ、マッコウ(以上NZ)、ライアン・ジョーンズ(ウェールズ)、イースタビー(アイルランド)

ベストXV: 15 ギャレス・トーマス(ウェールズ)、14 リコ・ギア(NZ)、13 タナ・ウマガ(主将)、12 アアロン・ メイジャー(NZ)、11 シティヴェニ・シヴィヴァトゥ(NZ)、10 ダニエル・カーター(NZ)、9 バイロン・ケラハー(NZ)、 8 ライアン・ジョーンズ(ウェールズ)、7 リッチー・マッコウ(NZ)、6 サイモン・イースタビー(アイルランド)、5 アリ・ ウィリアムズ(NZ)、4 クリス・ジャック(NZ)、3 カール・ハイマン(NZ)、2 ケヴィン・メアラム(NZ)、1 ゲティン・ ジェンキンス(ウェールズ)
次点: ジェリー・コリンズ(NZ)

マッチ・オブ・ザ・ツアー: NZマオリ戦(6月11日)
次点: オールブラックス戦・第2テスト(7月2日)

モーメント・オブ・ザ・ツアー: テストマッチ第1戦(6月25日)1分、オドリスコルの負傷

ライオン・オブ・ザ・ツアー: イアン・マクギーハン(ライオンズコーチでミッドウィークチームの監督)
※長年ライオンズのコーチを務めてきたマクギーハンは、今季でチームを離れることを表明している。
次点: ゴードン・ビュロック(スコットランド)、サイモン・イースタビー(アイルランド)、ギャレス・トーマス、ライアン・ジョーンズ、 ゲティン・ジェンキンス(以上ウェールズ)、サイモン・ショー(イングランド)

ライオンズ・ベスト・パフォーマンス・オブ・ザ・ツアー: マナワツ代表戦(6月28日)、シェーン・ウィリアムズ(ウェールズ) の5トライ
次点: サウスランド戦(6月21日)、ギャヴィン・ヘンソンの2トライ (この試合に出場した選手は週末の第1テストに出場しないことが決まっており、期待されたヘンソンの落選が決まった試合だった)

地域代表プレーヤー・オブ・ザ・ツアー: ニリ・ラトゥ(ベイ・オブ・プレンティ)
次点: ピリ・ウィープ(ウェリントン)、ニック・エヴァンス(オタゴ)、ジェームズ・ウィルソン(サウスランド)、タセサ・ラヴェア (オークランド)

スタッツ・オブ・ザ・ツアー: テストシリーズ得点40(2トライ)、失点107(12トライ)

ファインズ・オブ・ザ・ツアー(今回のツアー中での新たな発見): ダン・カーター、シティヴェニ・シヴィヴァトゥ(以上NZ)、 アンディ・シェリダン、ドンカ・オカラハン(以上ライオンズ)

ツアリスト・オン・ザ・ライズ(今回のツアーで評価の上がった選手): サイモン・イースタビー(アイルランド・LO)、チャーリー・ ホッジソン(イングランド・SO)、ライアン・ジョーンズ(ウェールズ・FL/No.8)、サイモン・ショー(イングランド・LO)、 ドンカ・オカラハン(アイルランド・LO)、アンディ・シェリダン(イングランド・PR)

ツアリスト・オン・ザ・ウェイン(今回のツアーで評価の下がった選手): ウィル・グリーンウッド(イングランド・CTB)、 ジェイソン・ロビンソン(イングランド・WTB/FB)、ジョニー・ウィルキンソン(イングランド・SO/CTB)、ゴードン・ダーシー (アイルランド・CTB)、ジョン・ヘイス(イングランド・PR)、アンディ・ティタレル(イングランド・HO)、マット・スティーヴンス (イングランド・PR)

ヴィレイン(悪役、悪者)・オブ・ザ・ツアー: アラステア・キャンベル(元英国政府高官で、 英国のメディアBBCに圧力をかけたとされる)
次点: クライヴ・ウッドワード(ライオンズ監督)、タナ・ウマガ(NZ主将)、ダニー・グリューコク(イングランド・LO)

スポーツマンシップ賞: ローレンス・ダラーリオ(イングランド・FL/No.8)
次点: ジャスティン・マーシャル(NZ・SH)

サポーター賞: ライオンズサポーター(Planet-Rugbyでは、「遠征した『赤い軍団』は模範的な旅行者であり、 毎日全体重をかけて酒をあおり、耳を劈くような『ライオンズ!ライオンズ!ライオンズ!』 の掛け声でハカの声をかき消した彼らの努力は賞に値して余りある」としている。)

サポーター・オブ・ザ・ツアー: レズリー・ジェンキンス(ウェールズのPR、ゲティン・ジェンキンスのご母堂。 自らの肺がん治療を中断して息子ゲティンの応援にニュージーランドまで駆けつけた。「Without doubt」(疑いない)受賞。)

トゥルー・スピリット・オブ・ラグビー(真のラグビー精神)賞: ギャレス・トーマス(ウェールズ・CTB/WTB/FB、主将代行) (記者会見に下着姿で現れ、悪びれずに「すまない、ズボンを見つけられなかったが、みんなを待たせたくなかったんだ」と説明したとか。)
次点: ポール・オコネル(アイルランド・LO)(プレス・カンファレンスで先のアラステア・キャンベルを批判した。)

クオート(引用区)・オブ・ザ・ツアー: "I will definitely be the best-prepared Lions coach ever."(私は明らかにこれまでで最も準備をしたライオンズ監督となるだろう): ウッドワード監督がツアーに先立って自らを評した言葉。

その他、各種賞の詳細については、Planet-Rugbyまで。

2005年07月15日

[Lions]2005NZシリーズ終了

ニュージーランドに遠征したブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズの2005年シリーズが終了。 ライオンズのシリーズ成績は11戦7勝4敗だったが、テストマッチでは3戦全敗、 ほかNZマオリ戦での敗戦を含めた不本意な成績でシリーズを終えた。

遅まきながら最終戦(第3テスト)の結果ほかを掲載。

<試合結果>

【7月5日(火)】

オークランド代表 13(3) vs 17(9) ライオンズ

オークランド:
 トライ ナゼワ
 ゴール ウォード
 PG  ウォード(2)

ライオンズ:
 トライ マーティン・ウィリアムズ
 PG  ホッジソン、オガーラ(3)

(メンバー)

オークランド代表: 15 ウォード、14 ナゼワ、13 アティガ、12 トゥイトゥポウ、11 ロコゾコ、10 ラヴェア、9 デヴァイン、8 アンガス・マクドナルド、7 ブライド、6 ジェリー・コリンズ(主将)、5 ブライス・ウィリアムズ、4 ミカ、3 アフォア、2 テレフォニ、1 タウモエペアウ
リザーブ: 16 フォノカラフィ、17 ハード、18 ハイウ、19 カイノ、20 モア、21 トエアヴァ、22 ギャヴィン・ ウィリアムズ

ライオンズ: 15 マーフィ、14 クエト、13 グリーンウッド、12 ダーシー、11 ヒッキー、10 ホッジソン、9 ドーソン、8 オーウェン、7 マーティン・ウィリアムズ、6 ジェイソン・ホワイト、5 ケイ、4 ショー、3 ヘイス、2 ビュロック (主将)、1 ラウントゥリー
リザーブ: 16 ティタレル、17 スティーヴンス、18 コーベイン、19 コリー、20 キュジター、21 オガーラ、22 ホーガン

【7月9日(土)】

ニュージーランド代表(オールブラックス) 38(24) vs 19(12) ライオンズ

オールブラックス:
 トライ コンラッド・スミス、アリ・ウィリアムズ、ウマガ(2)、ギア
 ゴール マカリスター(5)
 PG  マカリスター

ライオンズ:
 トライ ムーディ
 ゴール スティーヴン・ジョーンズ
 PG  スティーヴン・ジョーンズ(4)

(メンバー)

オールブラックス: 15 ムリアイナ、14 リコ・ギア、13 スミス、12 ウマガ、11 シヴィヴァトゥ、10 マカリスター、 9 ケラハー、8 ラウアキ、7 ソーイアロ、6 コリンズ、5 ウィリアムズ、4 ジャック、3 サマヴィル、2 メアラム、1 ウッドコク
リザーブ: 16 ウィットコム、17 ジョンストン、18 ライアン、19 ホラー、20 マーシャル、21 エヴァンス、22 ハウレット

ライオンズ: 15 マーフィ、14 クエト、13 グリーンウッド、12 トーマス(主将)、11 ルーシー、10 スティーヴン・ ジョーンズ、9 ピール、8 ライアン・ジョーンズ、7 ムーディ、6 イースタビー、5 オコネル、4 オカラハン、3 ホワイト、2 バーン、1 ジェンキンス
リザーブ: 16 ビュロック、17 ラウントゥリー、18 コリー、19 ウィリアムズ、20 ドーソン、21 オガーラ、22 ホーガン

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